無駄無駄な全員参加型の会議は無くすべき

どうも、アラサーのシステムエンジニアです。

最近、人生二度目の転職をしました。

転職先での生活、まだまだ慣れません。

一番不思議なのが、上司が席に全くいないことですね(笑)

というのも、本当に朝から晩までずっと会議に出席していて一瞬たりとも席に戻ってきません。

部門間の定例会や関連会社、ベンダー企業との会議が一週間のうち、毎日盛りだくさんです。

その中でも違和感があるのが、部門間の会議。

何となく、橋渡しをするリーダー層くらいが出席すれば良いのかなと思っていましたが、基本的には全員参加型の会議です。

どこのグループもそんな感じです。

これは忙しい。。

1日5分のショートミーティングで、毎月恒例3時間の進捗確認会は排除できる




下っ端の私ですら、会議に追われる日があります。

そんな下っ端の人たちが会議に追われると一番困るのです。

なぜなら実作業に割り当てる時間が無くなるのです。

そして残業対応することに。という悪循環が生まれてしまうのです。

今の会社では、そんな中残業しないようにみんながもがいているように見えます。

上司ももっと席に座る時間を作り、後輩育成などに時間を当ててはどうだろうか、なんてことも思います。

果たしてこれからどうなることやら。

残業時間の自慢は最近の流行りじゃない