いぼ痔の私がIOT時代のトイレを考えてみた

これからのIOT時代にトイレは変わると思う。

既に、トイレの空き状況なんかを把握できるソリューション、なんていうのは登場しているようだ。

これは相当便利だと思う。

私はそんな未来の明るいトイレに更に、期待をしたい。

それは私がこれまで悩まされてきた「いぼ痔」(痔核)についてだ。

例えば、普段は収まっているのだが、家の草抜きなんかで思いっきり力んでしまったとき。

ひょっと顔を出している気がする。

そのまま放置していると何となく腫れて痛いような気がする。

こんなとき痔の状態を確認する最善の術が、今のところないと私は思っている。

あなたならどうするか。
 a.鏡で何とか見ようと試みる。
 b.スマホで自撮り(痔撮り)する。
 c.妻もしくは夫、両親、友人に確認してもらう。

いずれも気が引けてしまう。

そんな悩みを解決してくれるのがIOT時代のトイレだ。

何と、トイレに座っただけで”パシャッ”と痔を撮影してくれる。

そして”チャラーン”とスマホに現在の画像と画像解析した結果から症状を送ってくれる。

そんな日が来ると私は信じている。

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